2006.10.28〜 チリ/イースター島その1

通貨 チリペソ どこにある国?・・・ココ↓
物価 離島の中の離島だけあってチリ本土よりは物価が高いです。でもヨーロッパとかよりは安い。
体感治安度 ★★★★★。小さな島で、人の住んでいるエリアは更に小さく・・・、みんな顔見知り?
人の良さ ★★★★。観光の島でそれなりだけど、でもよかったです^^
総合点 う・・・★★★★★。 のんびり島を思うがままに堪能。
楽しめるかどうかはその人たち次第ですが、ここは自分たちにはとてもよく合っててよかった!
  た・・・★★★★★。自分達で好きに回れてとても楽しかった!
モアイはすごいです。行けて良かった〜
滞在日数 5 nights
( 10/28〜11/2)
泊まったホテル 名前忘れちゃった。。残念!
この国の代表的な食べ物 魚?
主な観光・訪問地

アフタハイ、7人のモアイ、アフバイフ、アフハンガ、ロナララク、アフタンガロキ、
岩絵、光のへそ、ビーチ、鳥人画、1人モアイ、マナビ、メラヒラア、Museo、プカオ、
オロンゴ、女性モアイ、海岸
ATM、スーパー、民族ダンス、ガソリンスタンド、レストラン、市場、
お土産屋、LANチリカウンター

 
写真の順序はコメント頭に記載
 
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まさに絶海の孤島イースター島。日本人に大人気の島ですね。島に着いたら日本人がわんさか。そして各国観光客がたくさんです。
私達はちょっと長めに宿泊してゆっくり見てまわりました。

ここでは日本人や韓国人、ドイツ人、オランダ人など宿が同じ人達と交流ができて楽しかったな。
宿も空港で決めて、安いけど親切で快適な宿が取れたのでとても助かりました。

地図もなく、ネットで検索して写した手書きの地図を持って島をバギーや自転車などで回りました。
荒野の中を進んでいく感じでとても楽しかった。

モアイや島の歴史を知るごとに観光にも力が入り、いろいろ考えさせられましたね。
しかしモアイは大きいしすごい存在感です。作るのも運ぶのも大変な作業。
そして環境破壊、戦争といろいろな背景がありました。

今もイースター島は野良馬や野良牛がたくさんで、完全に飽和状態。草地が足らず荒れていっている。
倒れて修復してないモアイも土に帰って風化している物が多くて、今後どうなってしまうのだろうか。。と思います。

島には1000体ほどのモアイがいるらしくて、至る所で会うことができます。
島はやっぱり平和でまたいつか来てみたいところです。

たけうっちゃんのこの旅行のかなり上位です(うっちゃんも同じく^^)。
 
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