2006.10.21〜 エクアドル(ガラパゴス)

通貨 米ドル(USD) どこにある国?・・・ココ↓
物価 ほとんど船上だったからなんとも。お土産物は本土の方が安いみたいでした。
体感治安度 ★★★★★。もちろん安全です(笑
人の良さ ★★★★★。どのガイドさんもスタッフの人も親切で気さくに話せました。
総合点 う・・・★★★★★。 いろいろな動物が人を全く恐れていなかったのが奇跡的!
まさに平和の楽園。
  た・・・★★★★★。あのガラパゴス諸島に行けるなんて本当に夢のようです。
私は生物学が大好き!感謝!!
滞在日数 4 nights
( 10/21〜10/25)
泊まったホテル エクスプローラーU号
この国の代表的な食べ物 セビッチェ、バナナ、海のもの
船のレストランでいろいろ何でも食べられました!
主な観光・訪問地

バルトラ島、サンタクルス島(ドラゴンヒル、ハイランド)、バルトロメ島、
サンティアゴ島(プエルトヱガス)、フェルナンディナ島(プンタエスピノーサ)、
イザベラ島(プンタビセンテロカ)、ノースセイモア島、サンクリストバル島
ガラパゴス資料センター、おみやげ屋さん

 
写真の順序はコメント頭に記載
 
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高校の生物時間にダーウィンの進化論で聞いた島。世紀の大発見の島に自分がいるなんて感動です!

エコツアーの成功例といわれるだけあって、厳重に人の出入りやツアーの行程、入っていいところなどが管理されています。
ガイドさんが必ずついて案内と共に監視されています。そこは通らないでーとかさわってはダメ!とか注意されます。
もちろん動植物にさわることは禁止、物を持ち帰ったり動かしたりもいけません。
今もまさに進化し続け生き続けているところだから。

そして動物たちは人間がよっても逃げもせず、ゆっくり暮らしています。
生き物と共生するというのはこういうことなのかもしれません。
人間も動植物の領域にはむやみに立ち寄らず尊重する。
ちょっと気をつけたり、我慢すればできるとこなのかも。

私達は4泊5日のツアーに申込みましたが、それだと行けない島や見られない動物などがいるので、
贅沢だけど将来子供と一緒に全部をまわる7泊のツアーに参加したいです!

(→その2へ続く)
 
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