2006.8.13〜・9.9 フランス(パリ) その1

通貨 ユーロ どこにある国?・・・ココ↓
物価 ヨーロッパ内でやや高い方かな?ま、どこもユーロ高で高いワケだけど(1ユーロ145円ぐらい)
体感治安度 ★★★。警戒していたわりにはなんのトラブルもなく安全に過ごせました。
人の良さ ★★。特に親切ではない。ちょっと感じ悪い人も多い。一度うち解けられればよさそうだけど・・・。
総合点 う・・・★★★。街並みはきれいだけどゴミはいっぱい落ちてる。人は当たりはずれあるね。日本もだけど(笑
  た・・・★★★ さすがパリ!です。北欧から一気に都会へ来て便利でした〜。見るところも多くて満足。
滞在日数 8+1  9 nights
( 8/13〜21、9/9)
泊まったホテル アパルトマン(Ajiko)、ジュリのお家
この国の代表的な食べ物 クレープ、チーズ、ワインなど言わずと知れたものから日本食、ラーメン、中華、イタリアン何でもありました〜
主な観光・訪問地

マルシェモントグレイユ・オペラガルニエ・マドレーヌ寺院・コンコルド広場・凱旋門・
近代美術館・ベルサイユ宮殿・エッフェル塔・オルセー美術館・モンサンミッシェル・シテ島・
ノートルダム寺院・サクレクール寺院・ムーランルージュ・マルシェバスチーユ・蚤の市・
プティパレ・ラグビー。
マイバスツアー社・カードデスク・モノポリ

 
写真の順序はコメント頭に記載
 
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当初の予定では、この日程はイギリスに行く予定でした。
オスロにいるときにイギリスでテロ未遂が起こり、安全と空港でのイギリス出入国手続きのめんどくささから急遽予定を変更しイギリス分を全部パリに変更したのでした。
ガイドブックから日本人マダムの経営するアパルトマンを予約して、まるでパリ暮らしを始めたかのような暮らしを体験しました。
最後の方は道も詳しくなって徒歩でいろいろ出かけてました。

この滞在で印象に残っているのは、モンサンミッシェルまでの小旅行とムーランルージュ、マルシェ、ジュリとの再会かな〜
ジュリはたけうっちゃんが高校生の時に従姉妹の家にホームステイしていたフランス人の女の子。
とても気が利いて日本人並みの気配りとおもてなしを頂きました。ジュリ、アレックスありがとう☆

パリはバカンスの時期もあって観光客でごった返しているし、フランス人特有のマナーとかに厳しい感じとか、
神経質でちょっとお高い感じがなじめないとかそんな感じがありました。
想像や期待がすごい分がっかり感があったな。
料理も特においしい〜って感じじゃなかったし。
まぁ☆つきのレストランとか行けば美味しいと思うけど、どこでも美味しいわけじゃないんだなーと思った。

でも長く滞在した分、愛着はあって思い出深い場所ではあります。

そういえば、フランスと言えばアルセーヌ・ルパン。小学校の時よく本を読んだけど懐かしいなぁ。
 
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